会話のキャッチボールができない9つの理由

こんにちは! 沼津市、三島市、裾野市、静岡県東部でヨガ教室を主宰しております、ミナクヨガのミナクです。

昨日、羽鳥慎一モーニングショーで紹介していた話題です。

”会話のキャッチボールができない9つの理由”

めちゃくちゃ面白い!漫画で表現されると、言葉よりもわかりやすくて、面白いです!

絶対、あなたの周りにも思い当たる人がいるはずです。

(1)相手の発信(ボール)をキャッチしない、できない
(2)相手の様子が見えず発信が多くなる
(3)返すボールが見つからない、どれを返していいかわからない
(4)自分のレベルを相手のレベルに合わせられない
(5)表現が適切でなく相手が引いているのに気付かない
(6)相手の発信をフルスイングで返しちゃう
(7)表現が変化球すぎて上手く伝わらない
(8)予想外の所からボールが飛んできてキャッチできない
(9)そもそも言語が通じない

どうですか???

いるでしょ???(笑)

むか~しむかしの私の職場には、たくさんいましたよ~~~

ぶっ飛ぶくらい頭の良い人が多かったのですが、、、

(所謂、研究者なので、一芸に秀ですぎちゃうと、一般生活なんかどうでも良いみたいな、、、)

そうなると、、、本人にとっては普通の世間話のはずが、

5,6,7,8状態に(笑)

私。結構、楽しんでいましたけどね~~~5,6,7,8の状態を(笑)

でも、列挙されて気が付きました。

私もやってしまっているなあ~~~と。

特に、、、身近なところで母が一番の被害者かもしれませんね。。。

ほら、娘は母に厳しいから。。。

6。やっちゃってます。→相手の発信をフルスイングで返しちゃう。

気を付けよう(笑)

そして、我が家の殿との会話は!!!

変化球、ビシバシ飛んできます。

それも、予想外のところから(笑)

でもね。。。

これがまた、面白くて(笑)

面白いと感じられるか、苦痛と感じるかは、紙一重。

結局は、会話の相手次第なのでしょうね。

”会話のキャッチボールができない9つの理由”

笑って見ているだけでなく、レッスンの際の会話にも十分気を付けていきますね!

皆さんに引かれてしまわないように。。。

そもそも言語が通じない・・・とか思われないように(笑)

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